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レオタートル

Author:レオタートル
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HBM
明日 2017 HBM に出品させていただきます。


連れていく種

カントンクサガメ 2012 オス
カントンクサガメ 2016
カントンクサガメ 2017 ベビー

カントンクサガメ×ニホンイシガメ(うんきゅう)2016,2017ベビー

ニホンイシガメ 2016、2017 ベビー

よろしくお願いいたします。  レオタートル




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未分類 | 11:16:59 | Trackback(0) | Comments(0)
IMG_2176.jpg
IMG_2178.jpg
前回アップしました両親の娘。
2012年生まれ。
父親の甲羅の赤みと母親の丸形の甲羅、顔周りがそっくりになって来た。甲長で18㎝まで
成長してきました。


カントン | 13:29:19 | Trackback(0) | Comments(0)
両親
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ベビーたちの両親

IMG_2172.jpg


カントン | 09:03:20 | Trackback(0) | Comments(0)
カントンクサガメ×
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秋も深まり、紅葉の季節とともにカントンも色合いが深まってきた。
この雄毎年少しずつ赤みが増している。


IMG_2151.jpg
ニホンイシガメとうんきゅうにもかかってしまい時にとんでもなく美しいベビーが出ることがある。

IMG_2144.jpg

オスならばかなりおもしろくなる個体

IMG_2142.jpg




カントン | 21:11:59 | Trackback(0) | Comments(0)
3クラッチ目
DSC_0116.jpg
7月25日に産卵したカントンクサガメの今期3回目の卵の一部が孵化し始めました。
9月後半になってくると、朝晩は冷えますので孵化が10月までずれ込む事が多いですが、
今年は数日前より早めにパネルヒーターをプラケの下に敷いていましたので順調に孵化しそうです。
HBMに参加させていただく予定ですが、ベビー餌付けがうまくいけば比較的個体数多く持っていけそうです。

カントン | 12:41:57 | Trackback(0) | Comments(0)
カントンクサガメ2017ベビー
DSC_0107.jpg
8月中旬に孵化したカントンクサガメ2017 1クラッチ目の個体。
数匹孵化した中でここ数年でも一番美しい個体。
甲羅の上からならごく普通だが。

DSC_0100.jpg
オレンジが腹側になると非常に美しい。

DSC_0106.jpg
写真に撮ると光の加減で色合いが違ってくるが、実物のオレンジの乗りと面積は他の個体と違って非常に洗練されている。
ただだからと言って数年後の色合いが保証されているわけではないのがカントンの面白いところ。
いずれにせよこの個体はマイコレクションになります。

2クラッチ目も孵化終え、あと一週間ぐらいで3クラッチも孵化予定と
今年はなんと今のところ産んだ卵途中で★になったのがないのが驚き。

カントン | 19:37:12 | Trackback(0) | Comments(0)
カントンクサガメ孵化
DSC_0076.jpg
6月10日産卵のカントンクサガメ 8月17日ごろより孵化し、餌付けも順調。
この子たちの母親は今や我が家のボスと言っていいぐらいの存在感を示し、食欲は
異常なぐらい。この夏から秋の食欲が来年の好繁殖に繋がるのは間違いない。
DSC_0080.jpg
現在の両親の血統はベビーの腹の色はそこまで鮮やかな赤ではないが、雄の場合大きくなっても
ベビー時のオレンジをあまり落とさず維持する特徴を持っている。中にはベビー以上に赤くなる個体もいる。



カントン | 09:24:27 | Trackback(0) | Comments(0)
カントンクサガメ産卵
IMG_1992[1]
IMG_1991[1]
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ここ数年の産卵同様今年も5月末ぐらいから産卵態勢に入り、今回も苦労してなんとかボックスで産ませることができた。
他の亀もそうだが、なかなかこちらが思ったようには産む場所等一筋縄ではいかない。

ただこの個体の好みはだいぶわかってきているので産みたいマックスを見極めるのが一番のコツかもしれない。

特異なのは左右に二つ穴を掘って、ほぼ同数産み落とすわざを持っていること。

産卵シーンを見届けられるのは一年の中でも趣味家としては最高の喜びのひとつです。

順調ならほぼ24~5日おいて2~3クラッチがありますが、さてどうなるか。

カントン | 10:40:22 | Trackback(0) | Comments(1)
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