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2011カントンクサガメ
今年のベビー以外の販売はというお声をいただきますが、HBMでも販売予定はございません。
その理由ではありませんが、残している個体を一匹だけ紹介いたします。
2011年に自分用に2匹残しましたが、いずれもオスに。そのうちの一匹です。
甲長はまだ11cm弱と小柄。 しかもほとんど大事に?室内で管理してますので、
一見白変と思われるような課題の多い甲羅。。
からからに乾かしての撮影ですが。
SANY1545.jpg
本来大変臆病ですぐ首を引っ込めるのですが、最近は随分ずうずうしくなって
私を見てもほとんど物怖じしなくなってきました。
こうなるとそう簡単には手放せません。もちろんクオリティもなかなかですので。(私好みという意味)
SANY1540.jpg
SANY1547_SP0000.jpg
首の柄はいろんなタイプがいて、ほとんどないものや、かなり強烈に線がはいるもの、色合いも多岐にわたります。
この子はあきらかに両親の血を引き継いでやや派手ではありますが、上品さももっているのでは。
カントンにはまる一つの要因は顔が赤くなるオスがいるということですが、
こいつはかなり有望だと思います。
甲羅をひっくり返すと
SANY1535.jpg
オレンジがとてもきれいに。これがクサガメとの大きな違いですね。
すべての個体がオレンジに発色するわけではないですが。
もちろん黒一色のカントンが好きだという人もいるようですが。オレンジはそれで十分魅力的ですね。
ベビーの時に腹が真っ赤な個体を買ったことが過去にありますが、
大人になるにつれてほとんど色が消えてしまうものもいて不思議です。
こうなってくるとカントン地獄にはまったようなものですね。
顔の赤色が強い個体が出るのが夢ですが。。
それぞれの亀にはまっている人はたくさんいらっしゃいますが、
ひとたびよさに気づくとカントンはまちがいなくはまりますね。
なのでそうそう手放せなくなります。

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カントン | 05:41:47 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
お礼
早速コメントいただきありがとうございました。こちらこそ今後ともよろしくお願いします。
2014-11-02 日 17:41:54 | URL | レオタートル [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014-11-02 日 17:28:28 | | [編集]
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